【チュウニズム】上達しない人がやってしまう5つのこと

チュウニズム

こんにちは、みかんです。

今回はチュウニズムを上達したい人向けに初心者や上達しない人がやりがちなことをまとめます。

最短で上達したい人は出来るだけやらないほうが良いと思うので参考にしてみてください。

※今回の記事は上達するためにやらないほうが良いことを書いていきますので、エンジョイ勢の方など楽しみ方は人それぞれなので、異論は認めます。

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上達しない人がやってしまうこと5選

スピードが速すぎる

チュウニズムではゲーム設定でスピードを1~20で0.5刻みで調整することができます。たまに勘違いしている初心者の方がいますが速いスピードでやっているから上手いということはなく、自分の合った難易度でプレイすることが一番の成長につながります。また、自分に合ったスピードより速いスピードでプレイしているにもかかわらず、自分に合ったスピードだと思い込んでしまっている人も稀にいるので、気になる人は改めて一度スピードを下げるなりしてスピード設定を見直してみるといいかもしれません。

一度違うスピードを見てしまうと錯覚で自分の合ったスピードがわかりにくくなってしまうので、改めてスピードを設定するのであれば、チュウニズムをプレイする日の1クレ目の1曲目に変更してみるのがいいと思います。

自分のレベルに合った難易度より高い難易度ばかりプレイする

これも上達したい人に特に多くいますが近道に見えて遠回りしている可能性が非常に高いです。改めて言いますが、「エンジョイ勢で楽しくやれればそれでいい」「上達は出来たらでいい」という人は楽しみかたは人それぞれなのでなんの問題もありません。

しかし、ほとんどの人は自分に合った難易度より高い難易度ばかりプレイすることで上達への遠回りをしている場合が多いです。例としては13や13+でSが取りたくてAAAしか取れない曲を連奏するなどです。チュウニズムではSのボーダーは非常に低く、仮にS取れない楽曲はまだ自分に合ったレベルではない場合がほとんどです。

一部の天才を除いてSSS取れる難易度の楽曲でSSSを増やし徐々に難易度を上げていくことが基本的には重要です。

少し上の難易度に全くチャレンジしない

先ほど難易度の高い曲ばかりプレイすることは上達への遠回りと説明しましたが、逆も然りです。ある程度SSS取れるようになったら1つ上の難易度に挑戦してみると案外普通にSSS取れるかもしれません。ネガティブな人に多いですが自分じゃまだクリアできないと思い込んでしまって、少し上の難易度に全くチャレンジしないのは上達においてはあまりよくありません。仮にできなくてもいいので定期的に少し上の難易度に1日1回程度でもいいのでチャレンジしてみることも大切です。

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レートを気にしすぎて下がるたびにレートが上がる曲をプレイする

レートが下がるごとに毎回自分が得意でやればレートが上がる曲をやってレートを戻していませんか?レートを余りに気にしすぎると上達に支障をきたします。その場のレートを気にしなくていい理由や、レートの仕組みについては下記の記事で詳しく解説しているので合わせてお読みください。

どこができなかったか理解していない

ある程度プレイに余裕が生まれるとどこが出来てなくてSSSが取れないかなど、できていないところがプレイしながらわかるようになりますが、余裕がないとどこで減点されているかわかってない人もいます。そうすると練習や研究すべきところが全く分からずなぜSSS取れないのかわからなく、練習のしようがない状態に陥ってしまいます。そういう時は自分の手元を録画して見返すのもいい練習方法の一つなのでやってみると思います。

さいごに

今回はチュウニズムで上達しない人がやりがちなことをまとめてみました。

もし上達したい人でやってしまってる方が居たら参考にしてみてください。

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